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2018年7月4日水曜日

2018-07-02、03 到達点メモ


まさかcCoud9を使っているせいでそもそものUbuntuのバージョンが
かなり古いとは思わなかった。
*まだ使っていないからわからないがAWS Cloud9はこれが起こらないと思われる


まず14から16にアップグレードする必要がある
もしかすると容量を軽くする方法があるのかもしれないが
ひとまず、自分の場合は2GBだと足りなかったので
5GBに変更した
で、色々やったんですが16にアップグレードにする段階の途中で
依存関係の処理に失敗したので14でyumをインストールする方法を調べる

参考サイト
Ubuntu 16.04LTSへアップグレードする
「apt-get」はもう古い?新しい「apt」コマンドを使ったUbuntuのパッケージ管理
Cloud9 再起動する方法
Ubuntuのバージョン確認
apt-getによる依存関係の解決方法
Udev error while upgrading

なんか相変わらず以下のようなエラーが出ているのだが
sudo apt yum installをやった後にyumとやったらオプションの説明が出たので
通ったようである。

Errors were encountered while processing:
 udev
 systemd-services
 libpam-systemd:amd64
 initramfs-tools
 plymouth
E: Sub-process /usr/bin/dpkg returned an error code (1)

今度はtmuxのインストールができなかったので以下のサイトを参考に
以下のように行った

wget https://github.com/downloads/libevent/libevent/libevent-2.0.21-stable.tar.gz
tar xzvf libevent-2.0.21-stable.tar.gz
cd libevent-2.0.21-stable
./configure && make
sudo make install

git clone https://github.com/tmux/tmux.git
cd tmux
sh autogen.sh
 ./configure && make

今思うと、普通にtmuxのgithubのREADMEに書いてあることを
そのままやればよかったかもしれない

参考サイト
How do you update the YUM package manager repositories?
tmux/tmux

一応、上手く行ったのかな??
長くやるつもりなかったのにこんなになってしまった

次にやるところ
4.2.4 メソッドの定義

VRChatのワールド作成を行った。
透明な床を作りたい場合は、透過したテクスチャーを用意し
Shaderの設定をUnlit>Transparentに設定した。
この際に透過色以外の色があり
且つ、そのテクスチャーを拡大して表示している場合
以下のように半端に透過する部分ができる


参考サイト
< Unity >透過処理した画像について

また、今回別にはまった部分として
透過が上手く効かないということがあった。
具体的にいうとJTrimなのだが
JTrimで透過色を指定して保存したが
Unityで読み込んだ際は、指定の仕方が悪いのか分からないが上手く行かなかった。
仕方がないので手軽に透明pngというフリーソフトを見つけたので
これを使って解決した。
注意事項として色指定で透過させたい場合は、
メニューの編集をクリックすると項目がいくつか出るので
そこで色指定で透過をクリックすればよい

今回この写真展示のワールドを作った際に判明したこととして
Googleフォトで保存した画像は、何枚も同じ画像を表示するような
テクスチャーとして使うならともかく巨大な画像を
一枚表示という形で使いたい場合は粗が出てくるので
今後は巨大画像表示用の素材をGoogleフォト以外で
きちんと確保しないといけない

あと、見下ろす巨大な一枚写真と見上げる巨大な一枚写真を使う場合は
アバターからある程度位置を離して全体図を見れる形が
良いように感じた。
ただ、見下ろす写真は地面が完全に透明だと不安定に感じるので
何らかしら地面を感じられるような透明度が高いテクスチャーにした方がよい

今日はここまで



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